「明ける」淀川紀行

渡船場の河川敷にうっすらと霜がおりていました。
地中からの冷気に足の感覚がにぶっていますが、朝陽がゆっくり解していきます。


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(阪神電鉄姫島駅付近)

by dukesaloon | 2015-12-20 09:10 | osaka | Comments(0)
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