時計台通りの朝

画像クリックで拡大できます
d0058445_11251027.jpg
Nishinomiya(2013.4)

以前この並木道に通りかかったとき、桜咲く季節に来ようと思いました。
昇りきらない太陽の光が、時計台にとどき始めるこの時間の色をイメージしたのです。
そしてめぐり逢えたその情景はボクの妄想を超えていましたよ。
by dukesaloon | 2013-04-04 17:30 | Comments(6)
Commented by susatan at 2013-04-04 17:54
いつも noriさんの世界を だまーって堪能させていただいてます。
ほんと 何分間とない 一瞬の「ヒトトキ」ですね。
妄想を越えた情景を 見事に 永遠という「写真」に残してくださり
おかげさまで すっかり酔わせていただきました♪
Commented by k7003 at 2013-04-05 06:04
★noriさん、
美を求めてなら、労力をいとわない、このあなたの基本姿勢を、こよなく愛しと思います。報われて当然です。(^_-)
ちょっと使い方が違いますが、シェークスピアの言葉(ジュリアスシーザーより):
None but the brave deserve the fair.
昔、「勇者のみ」と訳されて映画タイトルになりました。
(原文の正確な意味では、the fair は「美女」ですけれど。)
(^_-)
Commented by nori at 2013-04-05 07:23 x
Susatanさん
自然は同じ顔を二度見せることはありませんね。
結果的にはいつも目の前にある感動をおいかけるのみ。
嬉しいお言葉励みになります。
いつも ありがとうございます。
Commented by nori at 2013-04-05 07:30 x
NKさん
才を補う事ができるなら労力をいといません。
美女が似合う勇者になりたいものです^o^
コメントと激励ありがとうございます。
Commented by pretty-bacchus at 2013-04-06 18:12
素晴らしい〜〜〜!

Commented by nori at 2013-04-06 19:30 x
pretty-bacchusさん
ありがとうございます。
<< 暮れゆく時計台通り PEEEEEEEACE >>